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| シ | シェープド・ライン |
全体にボディ・ラインに出来るだけフィットさせて作られた背広のシルエット。フランスのデザイナー、ピエール・カルダンが発表した当時は胸、背中をぴったりフィットさせ、裾をフレアーさせていたが、いまでは全体に密着したシルエットに変化している。 |
シルエット |
| ジオメトリック・パタ−ン | 「幾何学模様」のこと。ダイヤゴナル、ヘリンボ−ンといったジャケット向きの比較的単純なものから、ア−ル・デコ調のニット・ウエア−向きの複雑なものまでが含まれる。もっとも応用範囲の広い柄であるともいえよう。 |
柄 | |
| シースルー・ファッション | 生地を通して素肌が透かし見えるルックスの総称。主にシャツの分野に多く見られ、レース、ボイル、オーガンジーなどの素材を使ったドレッシーなものが用意されている。 |
生地、スタイル | |
| シーチング | 本来はシーツ用の生地という意味でこの名がある。粗末なさらし綿布のことをさし、これでごくカジュアルなシャツ、パンツなどが作られる。また、立体裁断で、実際の作業にかかる前に型紙どおりのものめを、これで作ることもいう。 |
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| 絞り染め |
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| シルエット | 直線的な 「ストレート」、先に向かって細くなっていくのが 「テーバード」、パイプ軸のような細身のシルエットである 「パイプドステム」 がある。 テーバードが今の主流。 正しい裾幅は自分の靴の長さの3/4強くらいといわれている。 トレンドは大体21cmくらい。20 〜 21cmくらいがベストである。 もちろんプレスラインは、地の目に沿って下まできれいに落ちていることが大前提。 |
パンツ | |
| ジャケット | 一般に上着を意味する。特に背広型のそれをいうことが多い。ウエスト・レングスのジャンパ−から、スリ−・クォ−タ−・レングスのコ−トまでジャケットと呼ばれることもあり、その種類と変化も多い。 |
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| ジャーマン・コンチネンタル |
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| シャーリング | 布地を縫い縮めた波状のひだのこと。布地に伸ばしたゴムを縫いつけた場合、ゴムが縮むとシャーリングが出来ます。これをゴムシャーリングと呼んでいます。 |
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| ジャンパ− |
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| シュ−ティング・コ−ト |
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| シュリンク・レザー |
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| ショール |
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| ショール・カラー | 衿型の一種。俗に「へちま衿」と呼ばれるもので、ショール(肩掛け)のような感じに首元にたれる衿の事。タキシードに多く使われる。 |
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| ショッキング・カラー | 驚きを感じさせるほどに鮮やかな色の総称。目もさめる色であることから呼ばれる。単に刺激的な色であるというばかりでわなく、これまでまったく服装の色彩に使われなかった色を取り入れる場合にもこう呼ばれることがある。「ショッキング・ピンク」「ショッキング・ブルー」といった使い方。 |
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| シングル・ブレステッド | ジャケット、コ−トなどの前の打ち合わせがシングルになっているものの総称、またはそうしたスタイル。一般に「片前」という。この場合の衿型はノッチド・ラベルが使われるのが主である。 |