<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> ネクタイの柄について
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ネクタイの柄について    

                               ここではネクタイの基本的な色柄の紹介をします 。

無地

単色無地の表現のことを言います。また同色の地紋が入ったもの・柄があっても無地風な表現のものを指していいます。

「ネクタイは、無地に始まり無地に終わる」と言われるように 基本です。

ドット

 

水玉模様のこと。色も各種あり、直径1〜2ミリのものをピンドット、2〜3センチのものがコインドット、中間をポルカドットと呼んでいる。

クラブフィギュア

 

クレスト柄、クラブ小紋ともいう。ストライプの間にマークがあるものはロイヤルクレスト、各カレッジや一般のスポーツクラブの紋章の柄である

小紋

 

 

文字通り小さな模様で同一のものを規則正しく、あるいは不規則に散らした連続性のあるプリント柄。控えめな渋めの配色のものが多い。

チェック

 

これも伝統的な基本柄の一つで、麻や綿のネクタイに多い。タータンチェック、マドラスチェック、ハウンドトゥースなどが多く使われる。

アリカンストライプ


右上から左下へながれる米国スタイル。アイビーストライプは太い線と数本の細い線を組み合わせる。イタリアンストライプも同じ方向に流れる。


レジメンタルストライプ

レジメンタルカラー(英国騎馬連帯旗)にちなんだストライプ柄。ブリティッシュストライプともいう。米国と英国ではストライプの流れが逆になる。

 

       

 

●ネクタイの結び方・締め方・巻き方

●カッコいい締め方ポイント

 

 

◎ネクタイの洗濯の仕方